空から「恋愛の方法」という1961年に出版された本が降ってきた。

こんばんは!いつもありがとうございます。城谷です。

今日は、なんとなく人生のテーマは何だろうということを少し考えた一日でした。
というのも、今日図書室で仕事をして、いざ帰ろうと本棚の近くで片づけをしていると、頭の上にバサッと一冊の本が突然降ってきました。
非常に驚きましたが、私こういうことがよく起こります。

物が勝手に近づいてきて?そこにヒントのようなものが隠されている・・・

さあ、今回は何なんだろうとタイトルを見ると

じゃん

 

 

 

 

 

 

1961年に出版された「恋愛の方法」巻 正平著

ふむふむ。近頃愛についてあれこれ考えていたので、ついに引き寄せたか。と感じました。
私は一人が好きですが、二人で生きる覚悟がないからなのかもしれません。

私の個人的な永遠の課題を全世界にさらしました(笑)
気になった方は、読んでみてください。
ちなみに、Amazonには新品はありませんでした。図書館で検索してみてください。
内容は、今読んでも心に響くものでした(最後まで読んでいませんが)

恋愛は本を読んでするものではない

このことを、韓国に住んでいるお兄さん的存在に話すと「恋愛は本を読んでするものではないから、今すぐ本棚に返してきなさい」と言われました。
それも一理あります(笑)実践あるのみですね。

怖がらず、一歩踏み出してみましょうか(^^)

城谷麻美

 

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